ちょっと休憩

4年目の秋

1976年に「路地裏の少年」でソロシンガーとしてデビューした浜田省吾。 デビュー当時から和製ボブ・デュランと高い評価を受けていた彼ですが、あくまでもライブによる活動を大切にし、生身のステージによる表現にこだわり続けました。 その頑なな生き様…